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自分の行動を見れば自分の意識の低さが見えてくる

何をやってもうまくいかないという人の特徴としてあるのは、実際何もやっていないということである。

いやいや 待ってくれ!
めちゃめちゃやっているんだよと、言う人もいるかもしれないが

それならば睡眠時間が3時間ほどに削り、食事以外の時間全てを作業に没頭している人と比較して あなたは作業をしているか?

しかも作業というと情報収集とかそんな時間に大半を使っていないだろうか

そうした無駄な活動に時間を取られている時点で、必死さが足りない必死になれないのは意識の低下、つまりうまくいかなくてもいいかなと心のどこかで思ってしまっているからである。

本気で真剣に頑張っている人は危機感を襲われながら、眠たいのに疲れているのに作業を頑張り続けている人の勝てる自信があるだろうか

自分の能力が低いと自覚しているなら、なおさらである。

情報収集してもうまくアウトプットができない。

情報収集しても自分の中になかなか定着しない。

自分の能力を過信せずに頑張り続けることができた人が勝てるわけです。

私は何をやってもうまくいかないことを嘆きながら、成功者の体験談を見る機会がありました。

中にはたまたま運よくうまくいった人も中にはいますが、本当の努力をして成功を手に入れることができた人もいます。

自分のもてる時間の全てを使って作業を続けて成功を手に入れている人もいます。

睡眠時間を3時間ほどに削り生活費を稼ぐための仕事をして残った時間全てを作業に没頭して、うまくいったといっていました。

正直、自分は無理だと思ってしまうことは成功できない原因です。

できないと考えるのではなく、まずはやってみればいいんですよ。

やればできるんですからね。自分に甘くし過ぎていませんか?

やはり、そうした生活に耐え抜いた精神力があるからこそ成功して、さらに何度となく来る困難な状況すら乗り越えていけるのです。

自分より努力している人は何千人もいます。

甘いことを言ってる時間はありません。

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